ネットにあがってくるニュースの中でも、かなり関心度(話題性)があるのが、那覇に逃亡していた仲田容疑者と拉致されていたと言われる彼女の話ですね。
みんなが探偵のように「あの次女はおかしい・・・。逃げられたはずだろ?」みたいに言っています。ウォノまで、おかしいおかしいと言っています。私はマスコミに踊らされるタイプの人間なので、すんなり受け入れてしまい「脅されていたし、DVがあったから、怖くて動けなかったんじゃないの?」くらいにしか思っていなかったけど、あまりにもネットでの次女も共犯じゃないの説が多くて読み入った。
<千葉女性殺害>首切られた母目撃 次女動揺で逃げられず?千葉市花見川区の団地で洋服店員の豊田愛子さん(61)が殺害され、次女智美さん(22)が連れ去られた事件で、智美さんは当時、首を切られて倒れている母親の姿を目の当たりにしていたことが捜査関係者への取材で分かった。智美さんは殺人と逮捕監禁の容疑で逮捕された元交際相手の仲田敬行(ひろゆき)容疑者(28)に5日間余り連れ回されていたが、千葉県警は精神的動揺が大きく逃げ出せなかった可能性もあるとみて調べている。また、事件関係者の話から連れ去りに使われた車が東北自動車道佐野藤岡IC(インターチェンジ)近くの路上に放置された可能性が高まり、県警は付近の捜索を始めた。
県警によると、仲田容疑者は18日午前9時20分ごろ、団地2階の踊り場で、豊田さんの首を刃物で切りつけ殺害。約10分後、同じ棟の3階にある自宅にいた智美さんを車の助手席に乗せて連れ去った疑いが持たれている。
捜査関係者によると、豊田さんは2階踊り場で首から血を流して倒れていて、近くに食料品の入った白いポリ袋や財布が落ちていた。買い物後、帰宅しようとしたところを襲われたらしい。智美さんは自宅から連れ去られた際、この踊り場を通ったとみられる。当時、智美さんは素足だったという。
智美さんは連れ回されていた際、羽田空港や航空機内で声を出すなどして逃げ出す手段があったとみられるが、捜査関係者は母親が殺害されたショックもあって、逃げ出せなかった可能性があるとみている。智美さんは23日に病院で診察を受け、異常はなかったが、今後カウンセリングを受ける予定。県警によると、仲田容疑者は容疑について、自宅にいた智美さんを無理やり車まで連れていったことは認めているが、そのほかの部分についてはあいまいな供述を繰り返しているという。
仲田容疑者は今年3月から4カ月間、横浜市内の読売新聞販売店に勤務。読売新聞東京本社広報部などによると、おとなしく目立たない性格だったが、仕事中に携帯メールに熱中することが多く、配達ミスも少なくなかった。5月中旬にバイク事故を起こしてからは休みがちになったという。
毎日新聞
小学生の時は人気があった仲田容疑者が、年を追うごとに、近所から疎まれ、友達もほとんどいない世間ではあまり良く思われない人になった。その人が、18歳で結婚して子供が3人いる。それで、この次女さん(豊田さん)と不倫をした・・・出会い系で・・・。
不倫の彼女と同棲までして、なぜか2人とも働かないのでお金がない。今時の若者だ。もう少し一緒に居たら、間違いなくこの不倫関係の2人の間に子供ができてたんじゃないかと思う。
なんでお母さんは殺されたか・・・
本当に仲田容疑者が自分の意思でお母さんを殺したのか・・・
真相を知りたいなと思ってしまう。漫画に出てきそうな、今時の、今時の若者の感じがする。親子で殺しあう事件が増えているけども、これからはこの類の、お金はないけど出会い系をして、逆切れとか女が男を利用(痴漢冤罪みたいに)という事件が増えるのではないか。もう増えているのかもしれない。若い人は辛抱が足りない。お金がないから奪ってしまえとあまりにも直結。手段も選ばないし。ちょうど貯金を持っているのが親の世代だから、親からも奪う。スネかじりの末にあるもの?働かずして、金儲け・・・
コンビニや100円ショップの入り口の地べたに座る、威圧感のある若者たち。狩れそうな大人を探しているのかな・・・
この風潮をとめることはもう不可能じゃないか。
お金大好きで、名古屋のキャバ嬢は大量発生(将来なりたい職業にキャバ嬢が入っているらしいし)や、チャットレディで裸になった市の職員(しかも32歳だって・・・)が6ヶ月の停職になったりしている。
高級焼肉に通っている官僚の人たちには、関係ない話なのかもしれないけどね・・・世も末だ。
話し変わりまして・・・
中村あゆみ、故・尾崎豊さんと交際していたことを告白
歌手・中村あゆみが、24日放送の情報番組『おもいッきりDON』(日本テレビ系)で、1992年に亡くなった歌手の故・尾崎豊さんと交際していたことを明かした。番組では、尾崎さんとの"思い出の地"である横浜・山手町を訪ね、「出会ったのはニューヨークで、東京に戻ってからも(尾崎から)『遊びに行こうよ』と誘われた」と尾崎さんから熱烈なアプローチを受けていたことを告白。当時、山手町を2人でデートした際には、尾崎から「あゆみちゃん、腕組んで恋人同士みたいに歩いてみないか」と誘われ、中村はとまどいながらも従うと、周囲に人だかりができてしまったというエピソードを明かした。尾崎さんの名曲「僕が僕であるために」をカバーし、現在CMでもオンエアされ、注目を集める中村。そんな彼女が、尾崎さんと恋人関係だった時期があったことを告白。同番組・金曜日のレギュラーコーナー「DODONPA 昭和名曲探訪」で、人気歌手が思い出の地を尋ねるという企画で、中村は尾崎さんとの"思い出の地"である横浜・山手町を訪れた。中村は「向こう(尾崎さん)はガンガン売れてるわけじゃん。ジャガーかベンツで迎えに来るかと思ったら、エアコンが壊れた小さなシビックだった」と笑顔で当時を振り返る。また、「2人の合言葉はいつも"ギリギリで生きる"だった。がけっぷちを寸前で止まるみたいな......」とロック歌手らしい一面をうかがわせる話も飛び出した。
過去につきあっていました・・・ってやっといえるだけの時間が流れたみたいですねぇ。人気者の芸能人は大変だ。なんかいいですね、隠れてデートとか。上の話題と下の記事の話題と、同じカップルでも爽やかさが違うわ。
あぁ、私も3年付き合って別れた男の車が、改造したシビックだったわ。笑
今何してるかなぁ・・・幸せに生きてるかい?


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