小学校のころは、神経質と神経痛の音の違いが(シンケイシツ・シンケイツウ)わからなくて、間違ってたものですが・・・ブログ読み返してみても、私の肝っ玉はやっぱりちっさい。ウォノちゃんはでかい。
昨日はふてくされて寝て、3時に目が覚めて、隣を見たら、死んだように寝てるウォノちゃん。顔が、こう私とウォノの布団の溝に差し込まれていて、どぶに落ちかけたどざえもん・・・って感じで笑いそうになっちゃった。またヘンな夢見てるのかもと心配になったので、全体像を見てみると、暗闇になれた目がウォノちゃんを捕らえました。
すっごいカーブして寝てるのは、どうやら寒いかららしい・・・。一度暑くなって毛布をはがしちゃったのに加えて布団がずれて(縦横がかわってる)しまっている。完全に起きた私は、ばさっと布団を直しました。(男前)
そしたら、瞬間的に起きて「はうっ!」と言いました。人間って瞬間的に起きられるものなんだねぇ・・・・。私は人に起こされたことってあまりないからわからないけど~。反応が面白い。というわけで、今日は3時からオークションを見ていました。
欲しいものがまだまだあります。とりあえずは、照明をつけて部屋が見えるようになり、ネットもつながったので安心なのですが。今日はFAXが届きます。感熱紙FAX最近売ってないんですね~私はあれが大好きです。主に仕事に使います。今一番欲しいものは、瞬間ガス湯沸かし器。台所の水が、これでもか!ってくらい冷たい。(その上、配管が古いからさびが出てくる。笑)本当は浄水器が先かもしれないけど100円ショップの水道のさきっちょにつける、アクセサリーでさびをとってます。危ないので必ず沸かして飲みますが。お風呂の配管もすっごいさびが出てきますので、こちらも100円ショップのアクセサリー。あれをつけると、センスががた落ちします。笑 水流でペンギンの手がぱたぱたするやつとか、水車になってるのとかありますが、あのセンスには脱帽。あれ作ってる人楽しそうだ♪
で、ガス湯沸かし器っていう名前をしらなくて(今まで買ったことがなかったので)調べるのに苦労しました。ガス給湯器だと思ってたのですが、それはお風呂用のことを言うみたいですね。それと、ガスファンヒーターをチェックしました。こたつ1つで3DKを温めるのは無理なので。最初は、コタツの布団を上げて、温風を部屋中にと思ってたけど、そんなことガスファンヒーター1台でも無理だなぁと名古屋の冬序盤に思ったので1つしぶしぶ買うことに。あぁ・・・引越しやっぱり金かかる。
台所でお湯が出ないため、フライパンやポットで沸かしたお湯をつかって皿を洗います。レトロな家の雰囲気に、このレトロな湯沸し方法がマッチしていてかなりいい感じ☆(←もうやけくそ)
1000円くらいで、電話台やらダイニングテーブルやらレトロ家具を探します。家具は送料が高くて買うときに配送業者と提携しているところを探します。
ウォノも会社に慣れてきて、私も近所で扶養内のお仕事をする予定なので、ここに長く住めそうだと思い、更にいろいろそろえて行こうと思います。
昨日オンマに安否電話したら「連絡全然来ない」とちょっと怒られた。整って、生活が安定したらお知らせしようと思ってたとこだったので、今日はお手紙を書きます。
まだ、ちょっとイライラする・・・神経質は母親ゆずり。そのイライラ時の話し方をウォノが知らないうちに学び取り身に着けているために、ウォノがちょっとイライラすると母親そっくりの言い方をしてくるのでもっとイライラ。
私のイライラの原因は、昨日の新聞屋の態度です。
勝手に捺印されたことにたいして、なんでもっと文句言わなかったんだろうと自分の行動にむかついています。1日100円の新聞、そんなに高い買い物じゃないのにセールス態度が気に入らない。ついでに、ウォノの飲んだビールのカンが部屋に転がってるのも気に入りません。
さて、5時だ。お弁当作りますか・・・。リクエストが牛丼だったので、牛丼のテラ版でも作ってみましょう。
<吉野家>アルバイト店員2人を処分 山盛り豚丼動画
12月5日18時37分配信 毎日新聞
インターネットの動画投稿サイトに、豚丼の肉をあふれるほどに山盛りにし、「(メガの100万倍の)テラ豚丼」とする映像を掲載したことが分かり、牛丼最大手の吉野家(本社・東京都新宿区)は5日、社の信用を傷つけたとして、関西地方のアルバイト店員2人を処分した。処分内容については「明らかにできない」としている。
約3分間の動画で、制服を着た店員が店内でどんぶりからこぼれるほどに豚肉を山盛りにしていく様子を映している。11月30日に投稿されたとみられ、他社の超大盛り牛丼(メガ牛丼)に対抗して「テラ豚丼をやってみた」などと紹介されている。
今月に入って同社には「食べ物を粗末にするな」などの批判のメールや電話が約40件寄せられたという。同社は、ホームページでおわびするとともに、今後従業員教育を徹底させるとしている。【工藤哲】
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